成金横丁の店

文学と神楽坂

清閑院は結構味もよくて気に入っていましたが、あっという間に閉店しました。
 
千成はあんこうなべやすっぽんの鍋物。現在は外装工事中。
 
スタジオーネ フルッティフィカーレ(Stagione Fruttificare)はイタリアンレストラン。フルーツを使ってあじわったことのない料理を楽しむと書いてあります。平日ランチは1000円から、休日ランチは2200円から。
 
松ざきはお好み焼き。
は甘味処。田舎のおばあちゃんを思い出します。最低でも750円から。ただし、果物はものすごく入っています。
松ざきと花
 
松屋本店は吉野葛の店。
 
大〆はご存じ大阪寿司。創業は明治43(1910)年なので、もう100年も経っています。高くて高くて、2600円。量は少ない。観光客用の値段。
 
ジェラテリア テオブロマはジェラートの専門の店で、1種類で525円、2種類で630円。普通のコーヒーからも相当高い。遠くからここに来る場合はいいのでしょうか。大〆の名前につられて付いた価格なのかな。まあ、どこも高いからなあ。動物の顔は「かみくづ函」。くず入れでしょうね。
松屋と大〆
ラトゥーエル(la tourelle)は2階に。
 
ラトラス(L’atlas)は08年に開業。ラトゥーエルの人たちがここに。
ラトラスとフランス
スタジオーネ フルッティフィカーレと千成を除いて、どこもここは高い。成金横丁からでしょうか。
 
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