『神楽坂まちの手帖』…けやき舎、平松南さんが編集長

文学と神楽坂

『神楽坂まちの手帖』はけやき舎が編集・発行する季刊誌です。03年4月から07年12月まで続きました。第18号が最後です。編集長の平松南氏が体調を崩し入院しました。現在はインターネット用の『週刊 神楽坂ニュース』に変わっています。
 
「神楽坂をめぐる まち・ひと・出来事」は本当にプロが書いた文章です。
http://blog.livedoor.jp/m-00_33187/
本編で『神楽坂まちの手帖』から参照したものは
神楽坂 長~い3丁目

18号の特集をすべて書いておきます

1号。神楽坂の路地の魅力・全解剖。神楽坂界わい らーめん徹底ガイド
2号。神楽坂でフランスを探す 3号。和が息づくまち・神楽坂
4号。坂を思いっきり楽しむ 5号。坂歩き名人の散歩術
6号。落語と神楽坂 7号。お江戸の歴史と神楽坂
8号。神楽坂の街を支える古建築 9号。街を元気にするクラッシックの音楽力
10号。復活! 神楽坂の水辺 11号。街を元気にする<アートパワー>
12号。昭和三十年代とその周辺 僕らの育った神楽坂
13号。街なかで学ぼう カルチャーで花盛り 14号。神楽坂と本
15号。神楽坂の路地・その魅力の全て 16号。江戸城と神楽坂。
17号。漱石と早稲田・神楽坂 18号。「西歐的」小交差点を神楽坂に探す

つぎは
『神楽坂がまるごとわかる本』
『神楽坂まちの手帳』
『西村和夫の神楽坂』と『雑学 神楽坂』
歴史と地理については

文学と神楽坂

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